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まだまだ続く・・・


「知音」の皆さんが帰った後に、「居残り」のばりうむメンバーは次なるコンサートの初見練習開始!

2007年12月8日(土)14:00~
●「
第6回 喫茶店 遊庵コンサート」 ~花咲ける都・パリと異邦人~
ばりうむ・ぷろじぇくと (共催:KBCクラリネットアンサンブル)
喫茶 遊庵 (島田市阪本4377-1)(詳細未定)

【練習曲】

ガーシュイン
「アイ・ガット・リズム」

ラモー
「優雅なインドの人々」 ~メヌエットとタンブーラン

ラモーはおそらく「ばりうむ」のレパートリーの中でも、最も古い年代に属する曲。今回は、企画担当のオーボエ氏のこだわりにより、イネガル奏法 (←“稲刈り”ではないそうです) に挑戦します。

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コメント

まあ、こだわりっちゅうのもありますが、
フレンチ・バロックは、イネガらないと
フレンチ・バロックに聴こえないんですな、これが。
それこそリンクの通り、イネガル真剣にやろうと思ったら
本が1冊書けるくらいの情報量があるんですが、
大抵、最初か最後に、殺し文句、
「結局は、プレーヤーのセンスでご自由にどうぞ」
ってのが書かれているはず。
じゃあ、くどくど説明する意味、ないじゃん!

投稿: ぼえ | 2007年10月29日 (月) 01:35

ぼえさん

色々調べてみましたが、
知らない世界って、あるものですね~

「音楽は言語」ってのもわかるような気がします。

投稿: ろば君 | 2007年10月29日 (月) 12:26

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